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(伊)リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭2018のご案内  IJCOC

 投稿者:山田洋平  投稿日:2017年 3月 1日(水)12時10分4秒
返信・引用
  合唱団エトワーユの皆様へ

■2018年春 北イタリアで開催の国際合唱祭のご案内

早春の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、来年2018年3月25日(日)-29日(木)風光明媚で世界的に知られる北イタリアのガルダ湖に面するリーヴァ・デル・ガルダにおいて第15回リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭が開催されますが、合唱の盛んな日本からぜひ参加してほしいと、この度主催者からお誘いが届きました。

つきましては、皆様にリーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭への参加をご検討いただけないでしょうか。
合唱祭に参加し、コンサートで演奏、コンペティションに参加、いずれも歓迎とのことです。

同合唱祭の概要を下に記しましたのでお目通しいただけましたら幸いです。 詳しくはご遠慮なくお尋ねください。 突然のご案内にて失礼いたします。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
Tel. 03-5425-2326


■第15回(伊)リーヴァ・デル・ガルダ国際合唱祭2018
15TH CONCORSO CORALE INTERNAZIONALE RIVA DEL GARDA

2018年3月25日(日)-29日(木)
風光明媚で世界的に知られる北イタリア・ガルダ湖北端にあるリーヴァ・デル・ガルダにて開催

●合唱祭おおよそのスケジュール

1日目 3月25日(日)午後、参加合唱団パレード、夕、オープニング・コンサート
2日目 3月26日(月)リハーサルおよびコンペティション
3日目 3月27日(火)リハーサルおよびコンペティション
4日目 3月28日(水)指揮者および審査員ミーティング、グランプリ・コンペティション、結果発表・授賞式
合唱祭期間を通して、フレンドシップ・コンサートが予定されておりますので、他の合唱団と一緒に何回かそちらで公演していただけます。

●コンペティションに参加しない合唱団も歓迎されます。 フレンドシップ・コンサートで公演(20分)、また審査員団に合唱団の演奏を評価していただくEvaluation Performance (自由に選んだ3曲を15分以内で演奏)、や国際的に有名な合唱のエキスパートにコーチしていただくIndividual Coachingを受けることができます。


●コンペティション

◆カテゴリーA 課題曲有
A1 混声合唱団  A2男声合唱団 (T(T)B(B))  A3 女声合唱団 (S(S)A(A))

プログラム: 次の4曲を演奏
①イタリア人作曲家による作品の中から自由に選んだ1曲
②1809年―1873年の間に生まれた作曲家による1曲
③現存する作曲家による1曲
④自由に選んだ1曲
年令制限:  16歳以上
人数制限:  4名以上
演奏時間:  20分以内
伴奏:     1曲のみ楽器伴奏可能

◆カテゴリーB 課題曲なし
B1 混声合唱団  B2 男声合唱団 (T(T)B(B)) B3 女声合唱団 (S(S)A(A))
プログラム:   違った時代の多様な特徴の3曲を選んで演奏
年令制限:   16歳以上
人数制限:   4名以上
演奏時間:   15分以内
伴奏:       2曲まで楽器伴奏可能

◆カテゴリーG 児童合唱団およびユース・クワイア
G1 児童合唱団  G2 同声ユース・クワイア G3 混声ユース・クワイア

プログラム: 次の4曲を演奏
①1809年より前に生まれた作曲家による1曲
②1809年―1873年の間に生まれた作曲家による1曲
③現存する作曲家による1曲
④自由に選んだ1曲
年令制限:  G1 16歳以下,   G2/G3 女声 19歳以下,  男声 25歳以下
人数制限:  4名以上
演奏時間:  15分以内
伴奏:     2曲まで楽器伴奏可能

◆カテゴリーS 聖楽
S1 混声合唱団 S2 男声合唱団 (T(T)B(B)) S3 女声合唱団 (S(S)A(A))

プログラム: 次の4曲を演奏
①イタリア人作曲家による作品の中から自由に選んだ1曲
②1400年―1590年の間に生まれた作曲家による1曲
③自由に選んだ1曲
④現存する作曲家によってつくられたモテット1曲
年令制限:  なし
人数制限:  4名以上
演奏時間:  20分以内
伴奏:    1曲楽器伴奏可能


●グランプリ・コンペティション

プログラム: コンペティション・プログラムの中で歌っていない、自由に選んだア・カペラ曲2曲         事前にその楽譜は主催者の芸術監督により承認が必要
人数制限:  カテゴリーのルールにある通り
演奏時間:  8分以内
伴奏:     不可
グランプリでの優勝者には〝Concorso Corale Internazionale”グランプリ賞が賞金3000ユーロ(約36万円)とともに贈られます。

●表 彰
審査での得点に基づき金賞、銀賞、銅賞が、残念ながらそれが叶わなかったところには参加証が授与されます。
金賞受賞のカテゴリーで最高点を得た合唱団がカテゴリー優勝者となります。

●登録申込みし見切り日  2017年9月30日

●登録料   200ユーロ(参加カテゴリー毎に)

●参加日程案
ご希望の渡航期間、発着空港、訪問地、ジョイントコンサート希望の有無などお知らせいただければ、ご要望に基づいた日程案をおつくりし提案させていただきます。

 
 

本日の「クラシック音楽舘」は必見必聴ですよ?

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2017年 2月12日(日)10時44分47秒
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  合宿お疲れ様です?
さて、本日は、合宿後、飲まずに帰宅してEテレを視よう。『柴田南雄』特集&『筑後川』です。さて、今年の定演は、名曲シリーズ第2弾(第1弾は、水のいのち
でした)として、筑後川もありか??
 

広島の健闘を称えます?マエストロ でも来季は

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年10月30日(日)01時10分23秒
返信・引用
  我が巨人軍が日本一\(^o^)/  

ズビンメータ指揮ウィーンフィルの第9公開リハーサルを聴いて

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年10月11日(火)19時58分15秒
返信・引用
  昨日、標記の機会に恵まれ、サントリーホールに行ってきた。その音質の美しさに耳を奪われつつも、全体的には、緊張感の無い、ミスの目立つリハだった。まとあ、本番じゃあないからね?
本番との差を確めたくなるようなリハーサルでした。
 

アニバーサリーに。

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 9月28日(水)22時16分12秒
返信・引用
  柴田南雄さんの生誕百年(没後二十年)というアニバーサリーに、合唱団としても個人としても初のシアターピースを演奏できたことを誇りに思いたい。マエストロと演出の平岩さんに感謝。  

文字化け

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 9月20日(火)16時43分33秒
返信・引用
  第32回定演を振り返っての書き込みで、一部文字化けして、疑問符になっている箇所があります。失礼いたしました。  

第32回定演を振り返って

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 9月20日(火)16時30分17秒
返信・引用
  昨日、合唱団エトワーユの32年連続の定期演奏会が、武蔵小金井の宮地楽器ホールにて開催され、多くの方々にお越しいただき、盛況のうちに無事に終了しました。この場をお借りして、昨日お聴き頂いた皆さまにあらためて、御礼申し上げます。また、演奏会の運営に携わった団員の皆さん、本当にお疲れ様でした?
以下は、あくまで個人的感想。ステージ上から見たお客様に、和やかな表情が多く見られたのがうれしかった?
終演後、聴きに来てくれた人びととゆっくり旧交を温められたのも良かった?
まっ、いろいろ感想を書けば、きりがない?
舞台裏では、ちょっとしたアクシデントもあったけど、手負いの中高年&団員最年長で、演奏会を乗り切れたことを誇りとしたい。これからも、健康維持に留意し、歌い続けていきたい?
 

補足

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 8月10日(水)12時08分12秒
返信・引用
  昔は、今ほど男声合唱曲が多くなく、編曲の委嘱が積極的に行われたという事情はあると思う。  

8月のまつり

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 8月10日(水)12時02分56秒
返信・引用
  昨夜、久しぶりにまつりを聴きに行った。東混の演奏は素晴らしいものだった。「祈りの虹」も興味深く聴いたのだが、やはり、原爆小景の後で色褪せてしまった感じがあった。オリジナルが混声で、男声に編曲さろて広まった作品は、水のいのちなど少なくないが、そ逆の例は?すぐに思い付かないな。誰か教えて?  

追悼

 投稿者:炎の合唱人  投稿日:2016年 7月20日(水)14時02分29秒
返信・引用
  大橋巨泉が亡くなった。前田武彦とのコンビで司会を務めた「ゲバゲバ90分」は、自分が小学校低学年の頃の最高のバラエティー番組だった。後は、思春期に、親の目を盗んで視たイレブンPMの司会者として。
また、音楽評論家の宇野功芳氏も亡くなっていた?
今日発売のレコード芸術誌で知った。その主観的で音楽愛に溢れた評論は、時に、評論の域を逸脱していたけど、その影響を受けた音楽関係者や音楽ファンは数多く、私も30代に私淑し、CDコレクションの参考にしたものだ。ある時期からは、より客観的な評論の方に魅力を感じ、宇野離れした。自分にとっての昭和の星がまた消えた。 合掌
 

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