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入院

 投稿者:松山  投稿日:2011年 6月 7日(火)19時44分16秒
   6月1日より、済世会龍ヶ崎に入院している。

肺より3.6リットル以上の水が出てきた。自分で決めたこととはいえ、つくずくじぶんはひとりだとおもう。他の入院者には面会者があるが自分のところに来るかもしれないと予測できる人は一人もいない。

ホーキング博士は神は存在しないとしているが、彼は恵まれた存在に過ぎない。自分のようなものにとり神が存在し自分を見守っていると思わなければとても生きていけない。
今回のことも「お前はまだ生きよ」といって入院させたと思っている。

ホーキング博士の本は読んでいないが、「神が存在しなくても宇宙はできる」はよいとして、「神が存在したら宇宙はできない」の証明ができているのだろうか。
 
 

病気になって思うこと

 投稿者:松山  投稿日:2011年 5月14日(土)22時16分2秒
   せきが止まらなくなってだいぶたつ。

国民年金と生活保護では病気になったときその違いがはっきりわかる。

国民年金受給者は病気になっても医者に行く金が工面できない。ところが生活保護者は何の心配も要らず医者にかかれる。いかに今の制度がおかしなものか年をとって病気になればよくわかる。これから団塊の世代が年金を受けながら生活していくが、厚生年金ならまだよいとして国民年季のみの人のなかには人生をあきらめる人がたくさんでてくるだろう。

現在は活字を見る気力も考える気力もわいてこないから、しばらく物理的なことは書くことができない。
 

地震に思う

 投稿者:松山  投稿日:2011年 4月 9日(土)17時03分43秒
   早いものであれから一ヶ月近くたとうとしている。

震災後の日本人の行動が世界から賞賛されているみたいだが(日本政府の行動には失望しているみたい)、国民性とその国の紋章についてこじつけで考えてみた。

日本の紋章は「菊の花」、韓国は「鳳凰」、中国、台湾は「竜」である。

「菊の花」は植物、「鳳凰」は女性のシンボル、「竜」は男性のシンボルである。

植物は台風が来ようが、日照が続こうが次の穏やかなときが来るまで耐え忍ぶしかない。ゆえに日本人は耐え忍ぶことになれている。

韓国人は女性的であるから、論理より感情を優先させてしまう。

中国の「竜」と台湾の「竜」をくらべると(北京の紫禁城と台湾の明月湖)中国の竜には荒々しさがあり、台湾の竜にはやさしさが感じられる。

中国人は他を飲み込まなければ気がすまない男性気質があり、台湾には優しい男性気質があるように感じられる。

以上こじつけでした。(一応韓国、中国、台湾を旅行したことがあり、そのとき感じたことです)
 

地震に思う

 投稿者:松山  投稿日:2011年 3月13日(日)19時26分39秒
   今回の地震の被害の大きさを見て、「人生一寸先は闇」 とつくづく思ってしまう。

千年に一度の地震が起きると想定した人はほとんどいないだろう。

とりあえず自分の家はほとんど無傷だったからいいとして、被災された方はこれから大変だろうと思う。
 

不確定性原理

 投稿者:松山  投稿日:2011年 3月 8日(火)20時37分37秒
   不確定性原理についてウィキペデイアで調べてみたら、ハイゼンベルクのことしか書いてなかった。

不確定性原理の不等式には、ハイゼンベルク、ケナード、小澤正直の式がある。

ハイゼンベルク  ε(Q)η(P)≧h/4π

ケナード     σ(Q)σ(P)≧h/4π

小澤正直     ε(Q)η(P)+ε(Q)σ(P)+σ(Q)η(P)≧h/4π

小澤先生の式が正しければ量子力学に対する考え方が大きく変わると思う。
前々回にも書いたが、電磁気学で無視されている実験事実から再度考察する必要性があると思うし、今特に考察しているのは、電磁波の偏光の仕組みである。偏光について自分の考えている基本原理から別の仕組みが考えられないかということである。
 

収穫

 投稿者:松山  投稿日:2011年 3月 4日(金)19時32分31秒
  今日は2つの大きな収穫があった。

ひとつはハイゼンベルクに関する本を読んでいたら、量子力学の数学的定式を作るにあたり、パスカル ヨルダンという数学者の協力があったとの事。アインシュタインも数学者の力を借りたことは有名であるから、物理理論の定式化には数学者の協力が必要であることがわかった。

二つ目は、何気なくヤフーの掲示板を見ていたら、相対性理論の飛行機実験についての書き込みがあった。実験では、東回りと西回りでは時間の進行に違いがあった。飛行機の具体的な速度がわからないが、地球の速度と飛行機の速度は外部空間に対するものと考えたほうがよい。
 地球の外部空間に対する自転速度をv1、飛行機の地球に対する速度をv2、とすると飛行機の外部空間に対する速度は、東回りでは v=v1+v2、西回りでは v=v1-v2となる。東回りでは飛行機の速度のほうが速く、西回りでは(はっきりしないが)地球の自転速度のほうが速くなる。
 ゆえに掲示板のような結果になったのだろう。
 

現在の物理理論は天動説か?

 投稿者:松山  投稿日:2011年 2月20日(日)19時34分34秒
   コペルニクス以前の天文学は天動説であったのは誰でも知っていると思う。

確かに5つの惑星の動きを無視すれば、天動説は十分成り立つだろう。惑星の動きが説明できないし、その他の星の数からすれば無視できる量であるゆえに。

現在の物理学の出発点は電磁気学と思うが、ここに落とし穴がある気がしてならない。
実験事実として、電場はすぐ消えるのに磁場はすぐ消えない。電磁波は障害物に当たると反射するが、磁力線は反射せず吸収されてしまう。光子は主波長から波長の長いほうに偏っている。まだイロイロあると思うが勉強不足ですぐには思い出せない。

実験事実として存在するが、現在の理論では説明のつかないものがある。ケプラーの師匠(名前は忘れた)のように説明のつかないものを丹念に拾い上げ、うまく説明ができる仮説を打ち立てる必要があると思う。

一見すると正しいように見える理論に大変化が起きるかもしれない。
 

数式②

 投稿者:松山  投稿日:2011年 2月17日(木)11時12分56秒
   昨日書いた式について。

エネルギーが大きくなるとその差はほとんどなくなる。どちらを使うべきかわからない。

もしかしたら、四つの力が一点で交わらない理由かもしれないと思ってしまう。
 

数式

 投稿者:松山  投稿日:2011年 2月16日(水)21時53分21秒
   ra(1+(r1.r2)/r^2)=r1+r2       ①

  ra=r1+(r-r1)(r2/r)            ②

①と②は同じはずだが、うまく繋がらない。何か考え違いしているのだろうか?
 

統一場

 投稿者:松山  投稿日:2011年 2月 8日(火)18時43分53秒
   安易な方法で4つの力(重力、クーロン力、弱い力、強い力)を統合した式を造ってみたら、意外と単純な式になった。

ただ、重力を除く他の3個の力では、引力>斥力になってしまう。

素人のやることだから現実に合うかどうかわからないので、今ここに書くことはしないがイロイロ調べて定量でなくても定性的に合いそうならそのうち書こうと思う。
 

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