teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


「在宅医療連合大会」のご案内

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 8月13日(月)18時18分21秒
  9月7日~9日まで、東京で開催される「在宅医療連合大会」のご案内します。
どちらかというと病院の参加者が多い、「在宅医療連合大会」ですが、在宅医療の
推進を目指して開催されます。

2007年9月7日(金)、8日(土)、9日(日)の3日間、東京ファッションタウン
(TFT)ホール(東京都有明地区)にて「地域連携・継続医療を見すえた在宅医
療のあるべき姿」を全体テーマに掲げ、「在宅医療連合大会」として第18回日本
在宅医療研究会、第4回日本在宅静脈経腸栄養研究会、第16回HIT研究会の
3研究会を連合して同時開催する。また、医師・薬剤師・看護師のための
外来化学療法実践セミナー、緩和ケアーセミナー、コメディカルのためのNST教育
セミナー、クローン病市民公開講座も同会場にて開催する。
===================================
      【在宅ウィーク】在宅医療連合大会2007のご案内
 ★大会公式サイトhttp://procom-i.co.jp/zaitaku-week2007/index.html
===================================

◆会期:2007年9月7日(金)~9月9日(日)

◆会場:東京ファッションタウンTFTホール
    東京都江東区有明3-1-22(東京ビッグサイト隣)TEL:03-5530-5010

◆主要テーマ:「地域連携・継続医療を見据えた在宅医療のあるべき姿」

◆プログラム概要
 ・シンポジウム
  「神経難病と地域連携:継続医療」
  「在宅療養支援に関して」
  「退院が近づいた患者に対するNSTの関わり方」
 ・ディベート「PEG」vs「PTEG」
 ・ランチョンセミナー
 ・医師・薬剤師・看護師のための外来化学療法実践セミナー
 ・緩和ケアーセミナー
 ・コメディカルのためのNST教育セミナー
 ・クローン病市民公開講座
 ※プログラムの詳細は、大会ホームページ
  http://procom-i.co.jp/zaitaku-week2007/week_2007/pgm.html
  より参照できます。

◆ 当番世話人・会長
  ・第18回日本在宅医療研究会
   当番世話人 福田能啓(兵庫医科大学臨床栄養部・総合診療内科教授)
  ・第4回日本在宅静脈経腸栄養研究会
   会長 城谷典保(東京女子医科大学八千代医療センター外科教授)
  ・第16回HIT研究会
   当番世話人 城谷典保(東京女子医科大学八千代医療センター外科教授)

◆お問い合わせ先:
 在宅医療連合大会運営担当
(株) プロコムインターナショナル
(住所)〒135-8071 東京都江東区有明3-1-22 東京ファッションタウン東館9階
(TEL)03-5520-8821 (FAX)03-5520-8820
(E-mail)zaitaku-week@procom-i.co.jp

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 
 

在宅医療推進会議]

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 7月19日(木)22時02分31秒
  高齢者医療の研究や診療、医療者の研修を行う国立長寿医療センター(愛知県大府市、大島伸一総長)は、大島総長の呼びかけで日本の年間死亡者数が約170万人となりピークを迎える2040年に向けて、在宅医療で看取りまでを担える体制を整える方策を検討・実施する「在宅医療推進会議」の初会合を5月18日に開催しました。在宅医療を推進する19団体(日本在宅医学会、在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク、日本ホスピス・在宅ケア研究会、全国在宅医療推進協議会、日本医師会、日本看護協会、日本老年医学会など)の代表が参加し人材養成など4つの作業部会を設け、半年内に行動計画を策定し国への政策提言を行う方針とのことです。
在宅医療推進会議

位置づけ:

国立長寿医療センター総長が召集し、わが国における看取りまでを行える在宅医療を推進するための方策について、関係者の意見を聴くための会。会議の意見を基に、在宅医療推進方策について、国立長寿医療センター及び関係機関・関係者が実施すると共に、必要に応じて、制度に反映させる等のために政策提言を行う。

作業部会:

推進会議の下に、看取りまでを行える在宅医療を推進するための具体的な方策を策定するために、作業部会を設ける。

(1)在宅医療のグランドデザイン作成に関する部会 部会長:川島 孝一郎(仙台往診クリニック)

○5年後、10年後、2040年の在宅医療の姿(医療体制の目標値)を作成する。

○目標達成までの優先順位と年ごとの達成度を作成する。

(2)-1在宅医療の実践例に関する情報を収集・整理し、国民・医療関係者に示す部会 部会長:蘆野 吉和

○在宅医療の推進のため、国民、医療関係者に在宅で看取りを行っている在宅医療を知ってもらうことが必要であり、そのため、どのような情報を集めて、どのような形で提示するかを検討する。

(2)-2特に急性期医療と連携を検討する部会 部会長:田城 孝雄(順天堂大)

○病院医療関係者(急性期担当医師等)と在宅医療の橋渡しのあり方を検討する。

 医師等)と在宅医療の橋渡しのあり方を検討する。

(3)在宅療養支援診療所・訪問看護ステーション等の能力強化方策に関する部会 部会長:太田 秀樹(医療法人アスムス)

○参考となる在宅医療施設の見学、研修(短期、例えば看取りに必要な医療とはとか)の実施を検討する。

○在宅医療関係機関相互間の相談(体制)のあり方を検討する。

○各種在宅医療のビジネスモデルを検討する。

 ・複数医師が勤務する在宅医療専門の診療所の場合

 ・在宅医療を主とするが外来等も行う診療所の場合

 ・外来等を主とするが在宅医療も行う診療所の場合

 ・病院が在宅医療を行う場合

(4)新たな在宅医等の人材養成に関する部会 部会長:和田 忠志(あおぞら診療所)

○志ある在宅医の育成についてどのようにするか(研修場所、対象者をどのようにリクルートするか等)について検討する。

○倫理的観点から、在宅医療実施に伴う問題点を検討する。

 参考:厚生労働省組織令 第150条(国立高度専門医療センター)

 国立長寿医療センター

  加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾患であって、高齢者が自立した日常生活を営むために特に治療を必要とするものに関し診断及び治療、調査及び研究並びに技術者の研修を行い、並びに加齢に伴って生ずる心身の変化に関し調査及び研究を行うこと。

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

在宅医療と介護施設

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 6月27日(水)17時47分42秒
  昨今では、在宅医療の対象とする領域が、在宅=自宅から、在宅=自宅+介護施設、即ち、特別養護老人ホーム、老健施設や有料老人ホーム(特定施設)などへの拡大がすすんでいる。今回は、在宅に位置づけられようとする介護施設の動向について、取り上げます。
 厚生労働省は医療費削減のため、38万床ある療養病床を12年度末までに15万床を目標として大幅に減らす計画を持つが、療養病床を介護施設に転換させるための促進策として、事業者に支払う介護報酬の一部を来年4月に見直し、加算の改定を行うことが、6月20日の有識者検討委員会で了承された。
 特別養護老人ホームの設置については、自治体や社会福祉法人に限られていたが、来年から医療法人にも認め、介護施設への転換を促し療養病床削減を図ろうとしている。
現在は、医療法人が特養ホームを設置するには、別に社会福祉法人をつくる必要があるが、医療法人が直接、特養ホームを運営できるように来年の通常国会に老人福祉法の改正案を提出する方針だ。
 療養病床を老人保健施設に転換した場合は、次期報酬改定09年4月の予定を前倒しするほか、自治体は3年ごとの事業計画で介護施設の定員枠などを定めているが、療養病床から介護施設に転換する場合には、09年度から3年間、定員規制の枠外として扱う。
 現行の老健施設はリハビリなどで在宅復帰を支援するといった位置づけだが、療養病床から転換した老健施設は、医療ニーズの高い入所者が多くなるため、医療機能を強化し、夜間看護や終末期のみとりに対応する新型の老健施設とし、介護報酬も加算する。
 現在は、医療機関の本体施設1カ所にサテライト1カ所しか認めないなどの規制があるが、今後は例えば病院がサテライトとして特養ホームや老健施設、有料老人ホームなど複数の施設を持つことを認めるようだ。
 聞くところでは、100床の特養を作るのに最低10数億円かかり、別に土地は寄付となります。医療法人立では、自治体の補助金(交付金)はあてになりませんから、新たに建てようとしても余程資金のある法人でなければ無理。今ある施設を特養に転換するにも、施設基準を満たす改築は、新たに建てるよりコストがかかります。最大のネックは税金でしょう。社会福祉法人であればこそ非課税で、やっと維持できている状態ですから、どうするつもりでしょう?

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

「認知症サポーター養成講座」

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 5月28日(月)06時19分31秒
  静岡県内の在宅医療を実践する医療機関、介護保険事業者を中心に
組織される「静岡在宅ケア医療協議会」および、介護支援専門員の
自主的ネットワークである、「ケアマネットふじのくに」http://www.process.ne.jp/~caremane
の共催により開催される、「認知症サポーター養成講座」
のご案内をいたします。
「認知症サポーター養成講座」は、認知症の基礎知識について、
またサポーターとして何ができるかなどについて学びます。
認知症の人と家族への応援者である、認知症サポーターを全国で
100万人養成し、認知症になっても安心して暮らせるまちを
目指すという、厚生労働省「認知症を知り地域をつくる」
キャンペーン「認知症サポーター100万人キャラバン」活動
として開催されます。

    「認知症サポーター養成講座」
【主催】静岡在宅ケア医療協議会
【共催】静岡県介護支援専門員ネットワーク「ケアマネットふじのくに」、
【日程】平成19年6月24日(日)
【場所】静岡商工会議所402号室
【会費】一般;1,000円 静岡在宅ケア医療協議会;無料
              ケアマネットふじのくに;500円
【時間割】
14:15~    受付開始

14:30~15:40 第一部 認知症の正しい理解

講師: 辻 正純 氏

認知症サポート医

辻内科循環器科歯科クリニック院長

日本早期認知症学会理事



15:40~16:00 第二部 認知症サポーターの役割と地域づくり

講師: 奥山恵理子 氏

キャラバンメイト

富塚デーサービスセンター 所長

浜松早期認知症研究所 特任研究員

日本生体医工学会BME on Dementia研究会 幹事

16:00~16:15 質疑応答

【問い合わせ先】  静岡在宅ケア医療協議会中部事務局

        (城西神経内科クリニック内)

     TEL 054-273-7000  FAX 054-273-5600

     担当:高村 johsai@tokai.or.jp
http://www.process.ne.jp/~totomimd/

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

「総合科」(仮称)を創設する方針

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 5月 3日(木)13時53分17秒
  開業医に「総合科」創設へ 高齢化、勤務医偏在に対応 診療科の自由掲示縮小も (1)

記事:共同通信社
提供:共同通信社

【2007年5月2日】

 厚生労働省は1日、家庭医のように高齢者などの初期診療に当たる開業医を対象に「総合科」(仮称)を創設する方針を固めた。一定の知識と技術を備えれば、総合科の表示を掲げることができるようにする。75歳以上が加入する後期高齢者医療制度がスタートする来年度の導入を目指しており、今後の診療報酬改定で大きな検討課題になりそうだ。

 高齢者の在宅医療への転換を進める厚労省は診療所を地域医療の窓口と定め、質の高い医師を養成。「熱がある」「関節が痛む」などの症状がある人はまず「総合科」で診療を受け、必要なら専門医がいる病院を紹介してもらう。病院は入院治療や専門外来に特化。勤務医の負担を軽減させ、過剰勤務で病院を辞めるケースも多いとされる勤務医の偏在や不足を改善させる狙い。

 現在、診療科目は麻酔科以外は内科、小児科など自由に掲示できる。しかし、総合科については、医師免許の取り消し・停止処分の権限を持つ医道審議会と厚労相の承認を必要とする方向で、診療科掲示に関する検討会を開き、認定条件などを決める。あわせて現在約30ある自由掲示の診療科目を減らす方向で見直す。

 厚労省は、総合科の条件として、内科を中心に複数の疾患を診ることができるほか、認知症などの高齢者に介護サービス計画をつくるケアマネジャーと連携、終末期医療にも対応することなどを想定する。

 現在、新卒医師を対象に実施されている在宅を中心とした地域医療の研修も充実させる。学会や日本医師会などと協力し臓器別の専門医でなく、へき地的な場所での実践を含めた総合的な診療を行えるよう養成システムを構築する。

 現在、歯科を除く一般診療所は全国で約9万9000カ所。みとりや往診などに対応する在宅療養支援診療所は現在約1万カ所の届け出があり、総合科は在宅医療を進める要としたい考えだ。

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

「往診同行プログラム」

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 4月20日(金)20時59分45秒
  日本在宅医学会(学会事務局)順天堂大学医学部内では、在宅医学の実践と学術研究を
推進し発展と普及を図り、在宅患者の「生活の質」の向上に寄与することを目的として、
学会運営をしているが、そのひとつに「往診同行プログラム」といったユニークな
学会活動がある。昨今の診療報酬改定では、在宅医療が比較的高く評価されたことから、
在宅医療にひと際関心が高まるなか、きちんと在宅医療を研修する機会は、ほとんど
無いのが実情です。日本在宅医学会のおこなう往診同行プログラムは、在宅医療に
興味があり、実際に見学したい、もしくは、在宅医療での開業を考えており、どの
ようにしたらよいかのヒントが欲しい、など、様々なニーズに対応すべく、指導医
にエントリーされた医師施設で在宅医療の実際を体験できるものです。
参加希望の方は順天堂大学医学部公衆衛生学教室内日本在宅医学会学会事務局
FAX:03ー5802ー3490あて、ファックスにてお申し込みください。
場所:希望される指導医の施設(原則として)
時期:随時受け付け
時間:1日(調整も可)
対象:在宅医療を始めようとしている方、最近在宅医療を始めた方、在宅医療と
関わる仕事をしている方、在宅医療を行っている方で他の施設と交流を持ちたい方、
将来在宅医療に携わろうしている学生の方など
内容:往診に同行といった在宅医療を実際に体験することが中心です。希望も出来
るだけ考慮します。
参加費: 会員 正会員;5,000円  準会員;3,000円
     非会員 医師;10,000円  コメディカル;5,000円
     学生; 無料
以下に、東海県下の「往診同行プログラム 指導医リスト」を紹介します。

氏名              所属                      住所
石垣 泰則    城西神経内科クリニック    静岡県静岡市葵区新富町5-7-6
井出 宏      愛知国際病院              愛知県日進市米野木町南山987-31
高井 一郎    愛知クリニック            愛知県豊橋市村松町51
中井 滋      藤田保健衛生大学 腎内科  愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1-98
浅井 真嗣    医療法人胡蝶会サンエイクリニック  愛知県小牧市小牧3-560
                                        ルミナスツインズ小牧北館1階
大城 一      医療法人社団大法会遠江病院    静岡県浜松市中瀬3832-1
澤野 隆志    澤野医院                  愛知県名古屋市北区大野町2-23-3
柴垣 友久    北方ひまわりクリニック    岐阜県本巣郡北方町曲路2-136
杉本 由佳    すぎもと在宅医療クリニック 愛知県名古屋市千種区今池2-1-1
前田 憲志    大幸砂田橋クリニック      愛知県名古屋市東区大幸4丁目16-23
http://www.process.ne.jp/~totomimd/

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

訂正と補足

 投稿者:keizouメール  投稿日:2007年 2月 3日(土)21時44分29秒
  「認知症予防に関するケアマネジメントの課題」
         奥山惠理子(富塚パークタウンデイサービスセンター所長)でした。申し訳ありません。
 認知症予防に関する研究の進展状況や厚生労働省が指針としてだしています内容にもふれ、ケアマネの方々に情報提供してくださるとこと。東海大学の志村孚城先生たちの研究にもふれられるとこことです。
http://www.sala.or.jp/~keizou/6fuji/6fuji.htm

 なお、志村孚城先生については以下のページをご覧ください。
http://lab7.ec.u-tokai.ac.jp/lab/
 

3月11日(日)ケアマネットふじのくに第6回公開研修会

 投稿者:大城一  投稿日:2007年 1月30日(火)10時57分18秒
編集済
  主催:ケアマネットふじのくに 共催:静岡在宅ケア医療協議会

日時:2007年3月11日(日) 13:30~16:45

1.合同研究発表会 「介護予防ケアマネジメントと介護予防サービス
            ~一年間の各サービス事業所の実践と評価~」
・報告発表5例程度
・会場からの質疑応答
・リハビリテーションを専門とする医師の立場からの講評
         黒澤崇四(NTT東日本伊豆病院院長)
         石垣泰則(城西神経内科クリニック院長)
2.情報提供 「認知症予防に関するケアマネジメントの課題」
         奥山惠理子(佐鳴湖パークタウンデイサービスセンター所長)
3.実践報告 地域包括支援センターの一年を振り返って
         地域包括支援センター細江 看護師 渡辺友江

会費:500円
場所:浜松市 地域情報センター ホール

詳しくは以下のページをご覧ください
http://www.sala.or.jp/~keizou/6fuji/6fuji.htm

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

間違い

 投稿者:やまだメール  投稿日:2007年 1月 7日(日)18時30分58秒
  物忘れ外来のカレンダーが違います。13日が二つありますよ  

「第16回在宅ケア懇談会」に関する御感想・御意見

 投稿者:大城一  投稿日:2006年12月23日(土)10時51分1秒
  「第16回在宅ケア懇談会」御参加の御礼


師走の候、たいへんお忙しい中、「第16回在宅ケア懇談会」に

御参加を賜り、誠にありがとうございました。

在宅ケアに携わる皆様の懇談、情報交換、交流の場として

開催して参りましたが、今回の内容は、如何でしたか?

今後の開催につきまして、是非とも御意見・御要望を頂戴したく

存じます。

お手数ですが、下記まで、御願い致します。

まずは、取り急ぎ御参加の御礼まで。



「第16回在宅ケア懇談会」  実行委員長 大城 一

  在宅ケア懇談会 会長    鈴木重世

───────────────────────────────
  「第16回在宅ケア懇談会」に関する御感想・御意見

<返信先>
E-mail oshiro-y@mxc.mesh.ne.jp 事務局

http://www.process.ne.jp/~totomimd/

 

レンタル掲示板
/7